注意事項

証明写真

通常ビザで必要な証明写真

【写真の最重要点】
単一無地の明るい背景(白色)
縦50mm×横50mmの縁なし。
頭部サイズが縦25mm~35mm
フレーム中央に頭全体が写っている

6ヶ月以内に撮影されたカラーの証明写真
写真専用紙に印刷されている(コピー用紙、OA用紙は不可)
自撮り写真は不可です(担当官による判断)

【その他必要条件】 
無帽で、上三分身(肩から頭のトップまで)が写っていること。
身体を斜めに傾けない状態でカメラに向かって正面を向いていること。
目をきちんと開けた状態で、顔全体が写っていること。
目や顔の一部が髪の毛で隠れていないこと。
口を閉じた自然な表情で、顔の輪郭がはっきりと写っていること。
肌の色が自然に写っていること。
高解像度で撮影され、適切な明るさとコントラストがあること。
均等な明るさで撮影されていること。
背景や顔(目)にフラッシュ及び証明などによる反射光や影がないこと。
背景に、椅子の背もたれ、玩具、風景、他の人物等が写っていないこと。

【眼鏡をかけている場合】
視力補正用の眼鏡を装着しての写真は使用可能
目がはっきりと写っていること。(眼鏡のフレームで隠れてないこと)
フラシュの反射光がないこと。
色付きの眼鏡は不可
可能であれば細いフレームの眼鏡を着用すること。

【頭のかぶりもの】
宗教的理由を除いて許可されていない。
ある場合、顎下から額の上および顔の左右両端の特徴は明瞭に見えること。

【不適切な事例】
画像の状態が不鮮明、変色、傷、汚れ、色ムラなどのあるもの。
カラーコンタクトを使用し、眼の色が変わっているもの。
サングラスやマスクなどを使用し、個人識別のできないもの。
写真の修正、合成、コピーなど加工がされているもの。
着用の洋服が見えず、裸に見えてしまうもの。

証明写真撮影ボックス案内

背景白色にて撮影可能な証明写真撮影ボックスをご案内いたします。

電子ビザに必要な証明写真

【写真の最重要点】
単一無地の明るい背景(白色)
正方形で高解像度・鮮明であること
胸元から写っている

頭頂から顎先までが50~70%
フレーム中央に頭全体が写っている

6ヶ月以内に撮影されたカラーの証明写真

以下同文です。

自撮り撮影にて弊社へ加工依頼する際の注意点

証明写真を撮影をする際のコツ

その1、背景を探そう

白色や淡い色の壁、またはホワイトボードなど、最適な背景を探しましょう!
学校やオフィスビルなどにはけっこうあるものです!
自宅ならシーツをかけたり、ポスターを裏返しに貼るとかしても良いでしょう!(*^^*)

その2、協力者を探そう

胸元からの写真が必要なので、1人ではなかなか取りづらいものです。
可能であれば友人や同僚、ご家族の方に撮影してもらってください!

その3、撮影しよう

撮影する場合は、明るさが大事なポイントになってきますが、ここは要注意です!
明るいからと行って、片側から強い光があたり、顔などに影ができてしまうと大問題です!
明るさは調整しやすい部分ですので、まずは影ができずまんべんなく光のあたる状態で撮影しましょう!

パスポートを撮影する際の注意点

その1、反射に注意

パスポートの情報面はコーティングされているので反射しやすくなっています。
反射に気をつけ、文字が全て読めるか確認してください!

その2、曲がりに注意

パスポート情報面の縁を少しだけ、何かで押さえてまっすぐにして撮影いただいても大丈夫です。
ただし、無地の部分にだけかかるようにお願いいたします。

その3、撮影方向は自由

デジタルデータですから、撮影方向は縦でも横でも逆さまでも大丈夫!
ただし、全体が入るようにご撮影ください!

Eチケット

通常観光ビザ申請の際に、往復の航空チケット(Eチケットなど)のコピー提出が必要となっております。
お名前や便名、空港名が英語で確認できるものに限りますので、可能であれば、全文英語表記のEチケットをご準備ください。

Eチケットサンプル(日本航空)

Eチケットサンプル

 

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